{"title":"ウェブ","description":"","products":[{"product_id":"every-layout-モジュラーなレスポンシブデザインを実現するcss設計論","title":"Every Layout－モジュラーなレスポンシブデザインを実現するCSS設計論","description":"\u003cspan style=\"color:#990000\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e再利用性を劇的に向上させる方法論\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n多様な閲覧環境への対応や、多様なビジュアルデザインの実現といった複雑な要件を強いられるCSSは、管理し続けることが非常に困難です。本書では、より発展的で包括的なCSS設計の考え方について、現役のWebデザイナーやフロントエンドエンジニアを対象に解説します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nCSSの強みであるしなやかな性質を活用した、堅牢なレイアウトシステムを構築するために、本書では「レイアウトプリミティブ」というアプローチを提案しています。これによってCSSの再利用性が高まり、大幅にコードが削減できます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nまた、しっかりとCSSらしい考え方を理解したいという方にもおすすめです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cspan style=\"color:#990000\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e日本語版に寄せて\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\nEvery Layoutを執筆したことの一番の賜物は、本書の読者から送られた感想です。何週間も、何ヶ月も、あるいは何年もCSSと格闘し続けてきたという人々が、Every Layoutのおかげでようやく何かが腑に落ちたと語ってくれました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nCSSを学ぶことは、他のプログラミング言語を学ぶことと同じように、そう簡単な話ではありません。しかし、私たちがEvery Layoutを通して伝えたいのは、物事をできる限りシンプルにしておくことで、CSSは最大限の力を発揮できるということです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nもしあなたが、CSSレイアウトと格闘しているかのように感じているとすれば、ブラウザが判断すべきことを自らで制御しようとしているせいかもしれません。Every Layoutを手に取っていただければ、一連の、組み合わせ可能なシンプルなレイアウトによって、ブラウザやCSSに組み込まれたアルゴリズムをより良く活用する方法を学ぶことができます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nEvery Layoutのアプローチは、私たち自身のCSSの書き方です。同時に、過去20年の経験に裏打ちされた最良のやり方でもあります。だからこそ、日本の読者のみなさんにもEvery Layoutをお届けできることをうれしく思います。本書がお役に立てることを願っています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cspan style=\"color:#990000\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003e目次\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003e1章　基礎\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n　1-01 ボックス\u003cbr\u003e\n　1-02 コンポジション\u003cbr\u003e\n　1-03 単位\u003cbr\u003e\n　1-04 グローバルスタイルとローカルスタイル\u003cbr\u003e\n　1-05 モジュラースケール\u003cbr\u003e\n　1-06 公理\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003e2章　レイアウト\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n　2-01 Stack\u003cbr\u003e\n　2-02 Box\u003cbr\u003e\n　2-03 Center\u003cbr\u003e\n　2-04 Cluster\u003cbr\u003e\n　2-05 Sidebar\u003cbr\u003e\n　2-06 Switcher\u003cbr\u003e\n　2-07 Cover\u003cbr\u003e\n　2-08 Grid\u003cbr\u003e\n　2-09 Frame\u003cbr\u003e\n　2-10 Reel\u003cbr\u003e\n　2-11 Imposter\u003cbr\u003e\n　2-12 Icon\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cspan style=\"color:#990000\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cu\u003e\u003cstrong\u003eご購入にあたって\u003c\/strong\u003e\u003c\/u\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n・ダウンロード販売のため、購入後のキャンセルはできません。 \u003cbr\u003e\n・入金・決済を確認後、ご登録いただいた電子メールアドレスに、ダウンロードのリンクを記載したメールを送信いたします。\u003cbr\u003e\n・ダウンロードの有効期限はメール配信日より2週間です。 PDFのフッタ部分（左下隅）に、ご登録いただいた電子メールアドレスが入ります。\u003cbr\u003e\n・有償・無償にかかわらず、本ドキュメントを購入者以外に貸与、配布、公開することはできません。\u003cbr\u003e\n・ご購入者様個人の使用を目的としているため、\u003cu\u003eお一人様一回の購入\u003c\/u\u003eとさせて頂いております。法人・団体様での複数冊のご利用の際は、\u003ca href=\"mailto:kentei@borndigital.jp\"\u003e\u003cspan style=\"color:#990000\"\u003eこちらからご相談下さい。\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n・迷惑メール対策としてドメイン受信拒否機能などをご利用の方は、予め下記ドメインからのメールが受信可能となるよう設定をお願い致します。 【ドメイン：@borndigital.jp】\u003cbr\u003e","brand":"ボーンデジタル オンラインブックストア（開発）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51446249324827,"sku":"20200241","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0969\/0536\/3739\/files\/img_main_74d4b11b-d8fc-474b-bf79-4b23970c1ab5.png?v=1765166974"},{"product_id":"html解体新書-ー仕様から紐解く本格入門","title":"HTML解体新書 ー仕様から紐解く本格入門","description":"\u003cspan style=\"color:#990000\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eHTMLによる、HTMLのための、HTMLだけの本\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nWeb制作の初心者に向けた「HTML5+CSS3でサイトを作ろう」といった内容の書籍は多数出版されています。しかし、それらを卒業し、2冊目となるような、より深く「HTML」を学習できる書籍はあまりありません。\u003cbr\u003e\n本書は、最低限のHTMLに関する知識やスキルを持ち、簡単なHTMLファイルを作成できることを前提に、HTMLを再入門、あるいはHTMLの初・中級者からさらなるステップアップをしたい、という読者を対象にしています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nHTMLをより深く学習する、言い換えると深く理解するためには、HTMLのシンタックス(構文)とセマンティックス(意味論)を理解することが不可欠です。シンタックスは機械的にチェックできますが、セマンティックスについては現在の技術では人によるチェックをせざるを得ないのが現状でしょう。\u003cbr\u003e\nまた、HTMLの究極の学習コンテンツはウェブ上で策定・公開されているHTML仕様といえますが、現在のHTML仕様は多数の前提知識が必要であり、中・上級者向けともいえます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本書を読み進めることで、静的なウェブページから動的なウェブアプリケーションまで、筋の通ったHTMLを設計・記述できるようになることを目指します。本書では触れていませんが、これにより現代のウェブページに不可欠なCSSやJavaScriptの設計・作成についても理解が深まることでしょう。\u003cbr\u003e\nまた、HTML仕様を読むための前提知識についても解説しています。さらに、HTMLと関連のあるアクセシビリティやセキュリティの知識についても、著者陣がスペシャリストの立場として、必要に応じて言及しています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cspan style=\"color:#990000\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cu\u003e\u003cstrong\u003e目次\u003c\/strong\u003e\u003c\/u\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003e1章　HTMLの基本概念\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n　1-1 HTMLとは\u003cbr\u003e\n　1-2 HTMLの仕様\u003cbr\u003e\n　1-3 HTML標準化の歴史\u003cbr\u003e\n　1-4 ウェブアクセシビリティの基礎\u003cbr\u003e\n　1-5 URLの概要\u003cbr\u003e\n　1-6 HTTP\u003cbr\u003e\n　1-7 技術情報との関わり方\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003e2章　HTMLマークアップのルール\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n　2-1 HTMLの要素とタグの基本\u003cbr\u003e\n　2-2 属性\u003cbr\u003e\n　2-3 URLの応用\u003cbr\u003e\n　2-4 要素の入れ子と内容モデル\u003cbr\u003e\n　2-5 HTMLで扱える文字\u003cbr\u003e\n　2-6 文字参照\u003cbr\u003e\n　2-7 コメント\u003cbr\u003e\n　2-8 HTMLの細かい構文ルール\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003e3章　HTMLの主要な要素\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n　3-1 「HTMLの主要な要素」の読み方\u003cbr\u003e\n　3-2 ルート要素と文書のメタデータ\u003cbr\u003e\n　3-3 セクション\u003cbr\u003e\n　3-4 グルーピングコンテンツ\u003cbr\u003e\n　3-5 テキストレベルセマンティックス\u003cbr\u003e\n　3-6 リンク関連要素\u003cbr\u003e\n　3-7 編集\u003cbr\u003e\n　3-8 エンベディッドコンテンツ\u003cbr\u003e\n　3-9 テーブル\u003cbr\u003e\n　3-10 フォーム1\u003cbr\u003e\n　3-11 フォーム2\u003cbr\u003e\n　3-12 インタラクティブ要素\u003cbr\u003e\n　3-13 スクリプティング\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003e主要な属性とWAI-ARIA\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n　4-1 グローバル属性\u003cbr\u003e\n　4-2 WAI-ARIA\u003cbr\u003e\n　4-3 ARIA利用時の注意点\u003cbr\u003e\n　4-4 WAI-ARIAの実践\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cspan style=\"color:#990000\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cu\u003e\u003cstrong\u003eご購入にあたって\u003c\/strong\u003e\u003c\/u\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n・ダウンロード販売のため、購入後のキャンセルはできません。 \u003cbr\u003e\n・入金・決済を確認後、ご登録いただいた電子メールアドレスに、ダウンロードのリンクを記載したメールを送信いたします。\u003cbr\u003e\n・ダウンロードの有効期限はメール配信日より2週間です。 PDFのフッタ部分（左下隅）に、ご登録いただいた電子メールアドレスが入ります。\u003cbr\u003e\n・有償・無償にかかわらず、本ドキュメントを購入者以外に貸与、配布、公開することはできません。\u003cbr\u003e\n・ご購入者様個人の使用を目的としているため、\u003cu\u003eお一人様一回の購入\u003c\/u\u003eとさせて頂いております。法人・団体様での複数冊のご利用の際は、\u003ca href=\"mailto:kentei@borndigital.jp\"\u003e\u003cspan style=\"color:#990000\"\u003eこちらからご相談下さい。\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n・迷惑メール対策としてドメイン受信拒否機能などをご利用の方は、予め下記ドメインからのメールが受信可能となるよう設定をお願い致します。 【ドメイン：@borndigital.jp】\u003cbr\u003e","brand":"ボーンデジタル オンラインブックストア（開発）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51446408610075,"sku":"20220061","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0969\/0536\/3739\/files\/img_main_da945d2b-1e0d-4337-9c9c-8f23c2b27a04.png?v=1765173940"},{"product_id":"designing-connected-content","title":"DESIGNING CONNECTED CONTENT","description":"【内容】\u003cbr\u003e\nモバイル機器の台頭など、この10年あまりでデバイスは一気に多様化しました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n本書は、コンテンツ戦略(ストラテジー)、ユーザー体験(UX)、情報設計(IA)といった分野の実践者に向けた、Webサイトやアプリなどのデジタルプロダクト開発のガイドブックです。\u003cbr\u003e\n「コンテンツ・ファースト」の構造化アプローチで、ドメイン調査やコンテンツ設計からコンテンツ管理システム(CMS)の実装まで、開発プロセスの全体像を一冊にまとめています。\u003cbr\u003e\nコンテンツを構造化することにより、あらゆるデバイスやプラットフォームへの対応、有用な情報の顧客への提供、コンテンツ管理に容易化などを導きます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cspan style=\"color:#990000\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cu\u003e\u003cstrong\u003e目次\u003c\/strong\u003e\u003c\/u\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n序文\u003cbr\u003e\nはじめに\u003cbr\u003e\n第1章　ボトムアップで設計する\u003cbr\u003e\n第2章　デジタル・コンテンツに新たなアプローチが必要な理由\u003cbr\u003e\n第3章　構造化コンテンツを理解する\u003cbr\u003e\n第4章　主題領域の調査\u003cbr\u003e\n第5章　ドメイン・モデルを作る\u003cbr\u003e\n第6章　コンテンツ・モデルへの翻訳\u003cbr\u003e\n第7章　つながり合ったコンテンツを設計する\u003cbr\u003e\n第8章　つながり合ったコンテンツを実装する\u003cbr\u003e\n第9章　コンテンツに生命を吹き込む\u003cbr\u003e\n第10章　未来は待ってくれない\u003cbr\u003e\n索引\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cspan style=\"color:#990000\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cu\u003e\u003cstrong\u003eご購入にあたって\u003c\/strong\u003e\u003c\/u\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n・ダウンロード販売のため、購入後のキャンセルはできません。 \u003cbr\u003e\n・入金・決済を確認後、ご登録いただいた電子メールアドレスに、ダウンロードのリンクを記載したメールを送信いたします。\u003cbr\u003e\n・印刷はできません。\u003cbr\u003e\n・ダウンロードの有効期限はメール配信日より2週間です。 PDFのフッタ部分（左下隅）に、ご登録いただいた電子メールアドレスが入ります。\u003cbr\u003e\n・有償・無償にかかわらず、本ドキュメントを購入者以外に貸与、配布、公開することはできません。\u003cbr\u003e\n・ご購入者様個人の使用を目的としているため、\u003cu\u003eお一人様一回の購入\u003c\/u\u003eとさせて頂いております。法人・団体様での複数冊のご利用の際は、\u003ca href=\"mailto:kentei@borndigital.jp\"\u003e\u003cspan style=\"color:#990000\"\u003eこちらからご相談ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n・迷惑メール対策としてドメイン受信拒否機能などをご利用の方は、予め下記ドメインからのメールが受信可能となるよう設定をお願い致します。\u003cbr\u003e\n【ドメイン：@borndigital.jp】","brand":"ボーンデジタル オンラインブックストア（開発）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51446414410011,"sku":"20190171","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0969\/0536\/3739\/files\/img_main_6243945a-5ef4-4d55-8173-323861c9782a.webp?v=1765174340"},{"product_id":"webデザイナーのためのモーションデザインことはじめ","title":"Webデザイナーのためのモーションデザインことはじめ","description":"\u003cspan style=\"color:#990000\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cstrong\u003eAfter Effectsでロゴやイラストに動きをつけて、Webサイトを魅力的に演出しよう！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nAdobe Community Evangelistとして活躍中の著者による\u003cstrong\u003eAdobe公式オンライン講座「Illustratorユーザーのためのモーションデザインことはじめ講座」（2021年）\u003c\/strong\u003eは、Webデザイナーから大きな人気を博しました。\u003cbr\u003e\nAfter Effects 30周年の記念イヤーにあたる2023年秋、「ことはじめ講座」をさらにバージョンアップした書籍が本書です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nここ数年のWebデザインでは、動きのあるモーションデザインを求められることが多くなってきています。これを実現するためのツールとして「After Effects」があります。本書では、はじめてAfter Effectsに触れるWebデザイナーが、Illustratorで作成したロゴやイラストを動かし、Webサイトを魅力的に演出する方法を、手順を追ってていねいに解説しました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cspan style=\"color:#990000\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cu\u003e\u003cstrong\u003e目次\u003c\/strong\u003e\u003c\/u\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003e1章　モーションデザインきほんのキ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n　1-1　モーションデザインをはじめよう\u003cbr\u003e\n　1-2　モーションデザインとアプリ\u003cbr\u003e\n　1-3　動画作り基本のキ\u003cbr\u003e\n　1-4　モーションデザインの考え方\u003cbr\u003e\n　1-5　モーションデザインに向いているもの\u003cbr\u003e\n　1-6　動画とAfter Effectsのキーワード\u003cbr\u003e\n　1-7　立体的な動きづくりのキーワード\u003cbr\u003e\n　1-8　ウェブ制作で活用するには\u003cbr\u003e\n　1-9　おすすめの環境設定\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003e2章　Illustratorのデータを動かしながらAfter Effectsの基本操作を覚えよう\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n　2-1　モーデザに適したIllustratorデータを作る\u003cbr\u003e\n　2-2　After Effectsのワークスペースを見てみよう\u003cbr\u003e\n　2-3　プロジェクトファイルと「コンポジション」を知ろう\u003cbr\u003e\n　2-4　Illustratorのデータでスライドショーを作ろう\u003cbr\u003e\n　2-5　プロパティを開いてキーフレームを打とう\u003cbr\u003e\n　2-6　背景色の設定とシェイプを知ろう\u003cbr\u003e\n　2-7　最初に覚えておきたい基本のショートカット\u003cbr\u003e\n　2-8　プロジェクトファイルと素材ファイルの基礎知識\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003e3章　実用的＆簡単な動きを作ってみよう\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n　3-1　パスに沿ってハート型のラインを表示する\u003cbr\u003e\n　3-2　After Effectsで線を描く・キーフレームを複製する\u003cbr\u003e\n　3-3　アイコンの背景を回転させ続けて目立たせる\u003cbr\u003e\n　3-4　アンカーポイントを決めてベルのイラストを揺らす\u003cbr\u003e\n　3-5　複数のオブジェクトを同時に動かす\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003e4章　モーションの演出とAfter Effectsのテクニックを学ぼう\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n　4-1　「イージング」で間の速さに緩急をつけよう\u003cbr\u003e\n　4-2　グラフエディターで速さを制御しよう\u003cbr\u003e\n　4-3　「エフェクト」メニューで雲のイラストをボカす\u003cbr\u003e\n　4-4　パスに沿って動かそう\u003cbr\u003e\n　4-5　描くモーション①マルつけのモーション\u003cbr\u003e\n　4-6　描くモーション②文字を描くモーション\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003e5章　キャラクターを動かそう\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n　5-1　キャラクター向けのaiファイルを準備しよう\u003cbr\u003e\n　5-2　データを取り込んでまばたきさせよう\u003cbr\u003e\n　5-3　髪の毛をなびかせよう\u003cbr\u003e\n　5-4　体や腕を動かそう\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003e6章　仕上げと書き出しをしよう\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n　6-1　作ったカットを繋げよう\u003cbr\u003e\n　6-2　エフェクトのトランジションで場面遷移を作ろう\u003cbr\u003e\n　6-3　MP4形式で書き出そう\u003cbr\u003e\n　6-4　作ったモーションをPremierProで使おう\u003cbr\u003e\n　6-5　書き出したデータをウェブサイトに実装しよう\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003e7章　実践編！「モーデザ」をはじめよう\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n　7-1　縦型の店頭向けデジタルサイネージ\u003cbr\u003e\n　7-2　3D機能の活用形\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cspan style=\"color:#990000\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cu\u003e\u003cstrong\u003eご購入にあたって\u003c\/strong\u003e\u003c\/u\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n・ダウンロード販売のため、購入後のキャンセルはできません。\u003cbr\u003e\n・入金・決済を確認後、ご登録いただいた電子メールアドレスに、ダウンロードのリンクを記載したメールを送信いたします。\u003cbr\u003e\n・ダウンロードの有効期限はメール配信日より2週間です。PDFのフッタ部分（左下隅）に、ご登録いただいた電子メールアドレスが入ります。\u003cbr\u003e\n・有償・無償にかかわらず、本ドキュメントを購入者以外に貸与、配布、公開することはできません。\u003cbr\u003e\n・ご購入者様個人の使用を目的としているため、\u003cu\u003eお一人様一回の購入\u003c\/u\u003eとさせて頂いております。法人・団体様での複数冊のご利用の際は、\u003ca href=\"mailto:kentei@borndigital.jp\"\u003e\u003cspan style=\"color:#990000\"\u003eこちらからご相談下さい。\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n・迷惑メール対策としてドメイン受信拒否機能などをご利用の方は、予め下記ドメインからのメールが受信可能となるよう設定をお願い致します。【ドメイン：@borndigital.co.jp】\u003cbr\u003e\n","brand":"ボーンデジタル オンラインブックストア（開発）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51446630154523,"sku":"20230161","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0969\/0536\/3739\/files\/img_main_4de42672-f184-4151-8f19-a26db213ea09.png?v=1765177741"},{"product_id":"ia-uxプラクティス","title":"IA\/UXプラクティス","description":"【書籍内容紹介】\u003cbr\u003e\nマーケティング課題やサイト\/サービスのコンセプトに基づく、UXデザイン・情報設計・コンテンツ構造設計のノウハウを著者自身の業務経験を踏まえて論考(Q\u0026amp;A)形式で学ぶための解説書。従来型のWebサイト制作からマルチデバイス対応のWebサイト制作に移行する際に有効な知識やノウハウをまとめています。著者の坂本貴史氏が、大規模Webサイトのマルチデバイス対応を行う中で培った知見を注ぎ込みました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cspan style=\"color:#DF0615\"\u003e\u003cspan style=\"font-size:large;\"\u003e\u003cu\u003e\u003cstrong\u003eご購入にあたって\u003c\/strong\u003e\u003c\/u\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n・ダウンロード販売のため、購入後のキャンセルはできません。\u003cbr\u003e\n・入金・決済を確認後、ご登録いただいた電子メールアドレスに、ダウンロードのリンクを記載したメールを送信いたします。\u003cbr\u003e\n・ダウンロードの有効期限はメール配信日より2週間です。PDFのフッタ部分（左下隅）に、ご登録いただいた電子メールアドレスが入ります。\u003cbr\u003e\n・有償・無償にかかわらず、本ドキュメントを購入者以外に貸与、配布、公開することはできません。\u003cbr\u003e\n・ご購入者様個人の使用を目的としているため、\u003cu\u003eお一人様一回の購入\u003c\/u\u003eとさせて頂いております。法人・団体様での複数冊のご利用の際は、\u003ca href=\"mailto:kentei@borndigital.jp\"\u003e\u003cspan style=\"color:#DF0615\"\u003eこちらからご相談下さい。\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\n・迷惑メール対策としてドメイン受信拒否機能などをご利用の方は、予め下記ドメインからのメールが受信可能となるよう設定をお願い致します。【ドメイン：@borndigital.co.jp】\u003cbr\u003e\n","brand":"ボーンデジタル オンラインブックストア（開発）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51635577192731,"sku":null,"price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0969\/0536\/3739\/files\/img_01_msin.webp?v=1764914342"}],"url":"https:\/\/creators-bookmarket.jp\/collections\/web.oembed","provider":"CREATOR'S PDF MARKET","version":"1.0","type":"link"}